茶柱

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【企画】 終宴劇華

時は現代

 

闇に紛れ姿を現すのは化け物の影

人を惑わし時には喰らう

 

それを絶つのは宴の続き

幕をおろす時は来た

 

願うは宴の終わり

 

 

 

 

【企画説明】

時は現代。「絡操リ宴華」の数百年後のお話です。

人形も鬼という存在もいつしかなくなり。残されたのは極稀に持つものがいる「不思議な能力」、そしてかつて黒鬼と呼ばれていた「怪異」という存在。

怪異は人を襲ったり、時には絶望や恨み、強い思いを抱く人間を惑わし飲み込み事件を起こします。そしてその裏に潜む影…。

その事件を解決するのが数百年前から存在する対怪異組織「宴華」

そこのは対怪異用の武器を所持する人間や怪異の研究者など様々、そして不思議な能力を持つ人間が集まっています。

その組織内での交流しよー!的なやつです

 

 

「怪異」

かつて黒鬼と呼ばれていた存在達。主に夜に活動する。

人を襲ったり。絶望や恨みなど負の感情、または強すぎる思いに惹かれ人間を惑わし力を与え事件を引き起こしたりする。

大きさや姿は様々、体にある黒い結晶が心臓となっている

はっきりとした意識や理性はないが人間を取り込むことでその姿と意識を持つことがある

 

「能力」

人形や鬼たちが持っていたような能力

宴華の人間はほとんど何かしらの能力を持っている

 能力については二つ種類があり

・(身体強化能力)人形や鬼のような高い身体能力を得る能力。

・(個人能力)身体能力とは別の能力、様々な能力が確認されている。

この二つはどちらか一つだけを持つか二つとも持っているかのどちらか

怪異を取り込み人工的に能力を得る人間もいる(その場合は体に人外のよう特徴が出たりすることもある)

 

「宴華」

数百年前から存在する組織

町の中央にある大きな神社の地下に拠点の建物がある

怪異に関する事件の解決、研究などを行っている

 

「宴華内各班」

宴華内には所属できる班が2つ

・研究班 * 怪異についての研究、開発など

・医療班 * 怪我人の治療、重傷なものから軽いものまで治療する。

 掛け持ちはOK、所属者以外は無所属となる

無所属については怪異と実際に戦う、情報集めなどをする。まとめ役としてリーダーが5人いる。

 

「宵篝(よいかがり)」

かつて存在した鬼を再びよみがえらせようとする敵組織

はっきりとした目的などは不明

決まった拠点は持たず幹部以外はリーダーの姿さえも知らない

幹部は七柱と呼ばれ七つの大罪をモチーフに構成されている(リーダーと研究リーダー研究責任者しかしらない八人目あり)

幹部以外のメンバーは幹部により命令が下される

大きな研究機関があり怪異に関する研究がされている

組織の人間は能力もち以外に人間を取り込み意志を持った怪異、怪異を取り込み人工的に能力を得た人間などがいる

 

【キャラ製作関して】

・宴華の数百年後の設定なので宴華参加キャラの子孫はOK

・宴華参加キャラの生まれ変わりは人格や容姿そのままはNG、少しの記憶のみならOK

・武器を持つのは可

・所属先があれば書く(無所属は書かなくてよし)

・強い能力にする場合は何か規制を入れる

・人外のような見た目な場合は鬼が先祖、怪異を取り込んだ人間、人間を取り込んだ怪異にする

 

【宴華の各リーダー】

各所属のリーダー

・宴華リーダー 

  千里(るれ宅)

・副リーダー 

  桂馬(いまーじゅ宅)

・研究リーダー

  宮ノ塚(。宅)

・医療リーダー

  千代(風音宅)

・無所属リーダー5人

  未定(そよ香宅)

  泉(よるさたん宅)

  鑑馳(ウミ宅)

  未定(かめさん宅)

  未定(まふさん宅)

 

【宵篝の各リーダー】

・リーダー(二人)

  律(彩利宅)

  梵(そよ香宅)

・幹部

  傲慢:梓翠(なつかぜ宅)

  色欲:未定(しょうき宅)

  暴食:玉露(いちみるさん宅)

  怠惰:シアル(ねの宅)

  嫉妬:レヴィ(飴さん宅)

  憤怒:史乃(いまーじゅ宅)

  強欲:真桐(槙野さん宅)

  正義:未定(るれ宅)

 ・研究機関

 研究機関責任者の七柱

  怠惰:シアル(ねの宅

 研究機関リーダー

  未定(雪路宅)

 

 

 

以上です!

わからないことがあればいつでも質問どうぞ!